もちもちたいむびより

日々の出来事、思う事。

なんか微妙に引き寄せてる

慌ただしく毎日が過ぎてて中々自分がリフレッシュする時間という物がない中で「これ気になる」と思った事や物に近い物がポッと出てくる頻度が高い気がする。この人ちょっと楽しそうな人だな、話してみたいな、と思ったらすぐその機会が出来たり、睡眠の質の…

部屋を片付けようか

いつだったか友人に「たぶん○○は今は停滞期なんやで」と言われた。ほんとそうだったんだと思う。何をしても上手くいかず、何をしても何も変えられなかった。 何も変えられなかった結果、自分を変えるしかなく、変えた結果、滝のように流れだして止まりそうも…

澄んだ海の上を歩く夢を見た

時々夢に海が出てくる。そのたびに世界地球紀行みたいな番組に出てくる、ビックリするような澄んだ美しい海が出てくるので気分良く朝を迎えたりする。そんな海が今日も夢の中に出てきたけど、歩いたよね私、海面を。 気付いたら海にいた。そこで知らない人数…

見知らぬ人に親切を

昼休み。雨。傘を差してランチに行く。窓際のカウンターで、ちょっと背が高いイスに座った。お店はスカスカで、隣の席のイスにカバンと置いて、ジャケットと傘をかけてと。 窓の外を眺めながらご飯を食べ、本を読みながら休憩を楽しんだ。休憩時間の終わりが…

裏に墓地があるのを思い出して、暮れる時間に自転車で森をかけるける夢を見た

なんだかよくわからないけど自転車で移動していた。その前の夢の記憶は忘れた。ここ何処だっけな、と思い出してたら目の前の壁の向こうが墓地だったのを思い出してもう暗くなって急に怖くなったので、帰りはこの場所に戻らずに違う場所に自転車は止めような…

披露宴に参加している夢を見た

既婚の知り合いの男性の結婚披露宴に参加していた。参列者には何故かアンタッチャブルのザキヤマがいて、男性がザキヤマの友達なのが羨ましかった。 男性が女性と登場し、現実でも見た事のない男性のお嫁さんを夢の中で見て、素直に「あぁ、キレイな人だなぁ…

関ジャニの丸山くんに「いつもどおりでいいんだよ」と言われる夢を見た。

あんまり芸能人が夢に出てくる事がないと思ってるけど、こうやってブログに書いてるとそこそこ芸能人が出てきてる事に気付く。今日はとんでもなく恥ずかしい妄想のような夢を見た。あぁ、恥ずかしい。 ザックリとしか覚えてないけど、確かシチュエーション的…

「(私たち)友達だよね!」で、一切信用できないと即座に判断

金曜ロードショーの間に入るスバルのショートムービーのようなCMが好きで、先ほどみたCMをとても素敵は話だった。転校したての男の子。友達がいなくて不安な気持ちいっぱいになっている所にクラスメイトの男の子がやってきて、前の学校の友達からの寄せ書き…

人生のマンネリ化を打開する方法

先日、子供を連れた友人とカフェにいた。ジュースにストローを挿すため、細い紙で出来た袋からストローを取り出そうとするのだけど、袋から上手く取り出せずに机には細切れになった紙袋の残骸が散らばった。 ストロー1本を紙の袋から取り出すのにもあんなに…

敵はあまりにも多い。奴らと同じレベルで戦うな

最近自分であんまり愚痴を言わなくなったな~とか思ったら今日めっちゃ言ってた。ジャックナイフひゅんひゅん言わせて「オコ!」ってなってたので今反省している。 昨日、黒人差別が根強く残ってた時代に黒人初のメジャーリーガーになり、差別に耐えながら素…

記念樹事件

「あっぱれさんま大先生」をリアルタイムで見てた。番組エンディングの「記念樹」が大好きだった。今でも好きだ。でもその記念樹が盗作問題で負けてしまって教科書からも消えて卒業式で歌われる事も無くなり、いわくつきの曲になってしまった。 どちらの作曲…

備えあれば憂いなしとは言いますが

何かに依存する事、執着するという事はロクな結果が生まれないと気がついた今日この頃。執着することをやめた時、色んな可能性が広がっている事に気がついた。というか自然と心が持っていた物に対して「必要ない」というジャッジをくだすようになった。「必…

別れに悲しみは憑き物

心にずっとモヤモヤが消えないという事はとてもつらい。一体なんだったのだろう?という事に長い間翻弄されていた。その翻弄からやっと開放されるような気がしている。 どうする事も出来ず、言葉にしてもそれは届かず。届かない言葉は絶望でしかなく、それを…

変わりものでいいじゃない

参考書を読んでいて、それは違うんじゃないか?と思う事があった。私が何を不快に思ったのか良く分からないまま綴ろうと思う。 昔からファッション雑誌などが嫌いだった。「これを着たらモテ!」とか「これで今年は決まり!」などと大々的に情報を発信して同…

女の決意は堅い

カフェに入った。カップルだと思っていた隣の男女はどうやらカップルではないらしい。 音楽を聴きながら作業をしつつなので会話の輪郭がよく見えないが、女性がお付き合いのある男性と別れたいという話を男性に相談しているような、そうじゃないような会話だ…

焦げた鍋には重曹を。 ~暗黒に光を~

鍋焦がしました。2回目の使用で圧力鍋の底を真っ黒にしました。何が悲しいって妹の結婚式で頂いたカタログギフトで選んだ引き出物の品なんです。それを2回目で真っ黒にした。妹よ、お姉ちゃんは人間失格だ。 ショックすぎて写真撮る余裕も無く、鍋の底の9…

貸借対照表の純利益を計算する夢をみた

仕事していたら急に「あ、今日、貸借対照表の純利益を計算する夢を見た」と思い出した。貸借対照表なんて学校で習っただけで、仕事で使った事も見た事もない。なんでやねんである。 きっと学校で習った貸借対照表が 「たまには俺の事も思い出せYO」 って、深…

記憶した事、忘れた事

友人が新しい一歩を進む為、遠く離れた場所に行く。その前に会っておきたいという事で一緒に食事をし、これからの事や今までの思い出話を織り交ぜながら会話をしていたら、私が完全に忘れてしまった記憶を友人が持っていた。今でも私を苦しめるその記憶の始…

らぶらぶ老夫婦

お歳を召したご夫婦が手をつないで歩いているのを見かけると、素直に「羨ましいなぁ」などと思ってしまう。暖かくなった春の季節、綺麗に整えられた短い白髪のメガネを掛けたご夫人が自転車に横乗りしておじいさんの後ろで微笑みながら運ばれているのを1度…

お百度参りをしている人をはじめて見た

神社にお参りに行くと気持ちの整理が出来るので、定期的にお参りに行っている。定期的にいっているのに初詣には行っていなかった。ので、今日、いつもの神社にお参りに行った。 階段を上がっていくと拝殿で拝んでいる人が見えた。あまり大きな神社でもないの…

髪を早く伸ばしたい

久しぶりに髪を伸ばそうと思った。そう思うと早く伸びて欲しいな~という欲が出てくる。そして心待ちにしすぎて毎日鏡を見ては「まだ伸びないのか」と思ってしまう私であります。そして断念してバッサリ・・・という事が今まで何度あったことか・・・。 すぐに伸び…

差し入れにメッセージを感じる

風邪で高熱が出て動けなくなった。母が家に差し入れをしてくれるというので欲しい物をいつくか頼んだ。数時間後、母親便が到着。「冷蔵庫に入れとく~」といって颯爽と去っていった。夜になってヨロヨロしながら冷蔵庫をあけたらカフェラテ(頼んだ物)とカ…

後輩がかつおぶしでイタズラをされる夢を見た

占っても意味なさそうな夢なので今回は夢占いしな~い。 会社の休憩室。仲の良い後輩が入ってきて私に話しかけてきた。 「先輩、聞いてくださいよ・・・。とある人が「かつおぶしが無い」って言うから、私、その人にかつおぶしあげたんですよ・・・・。そしたら、ま…

大きな戦闘機が飛ぶ夢を見た

前日は隕石が飛んできたんだけどね。翌日には戦闘機が飛ぶからね。夢にも偏りってあるのね。 母親と部屋で話していた。すると窓の外にデカすぎる戦闘機が現れた。母親に「お母さん!あれみて!凄い!!」といって窓の外を指さし、気づいた母とベランダに出る…

大きな隕石が落ちてくる夢をみた

妹と2人で実家にいると、なにやら外が騒がしい。窓から外を見てみると人が右の方向へ凄い勢いで走っている。なんだ??と思ったら隕石落ちてきた。 結構ゆっくり右から左へピューーーーッて落ちて来てドーーーーーン!っていって地面がゆれた。実際に隕石落…

「ホットケーキ1つ」

考え事をしながら作業を行うと、1→2と進まないと行けない所を2→1と進んでとんでもない失敗をする事がある。例えばゴミを捨てようと思って反対の手に持ってた靴下をゴミ箱に捨てて洗濯機にゴミを入れたり、珈琲にフレッシュ入れて容器を捨てるはずがフレ…

憧れの人が夢に出てきた話

今回は夢占いするまでもなく、今の自分が夢の中でどうなりたいのかを問われたような夢だったからそのまま自分なりに解釈をしたい。 憧れの人・・・憧れの人が優しくしてくれたり、明るい表情をしているなら、現実の世界で、あなたの願いがかなうという予兆http:…

「たろうです」

カフェに入った。大きな一枚ガラスの壁のすぐ向かいに公園がある。公園に人はいないが、カラフルな遊具と赤黄緑の葉っぱで化粧した木々達のせいか、とても賑やかに見えた。すごく良い眺めだった。その景色を眺めながら頼んだケーキセットを食べる。すぐ後ろ…

珈琲専門店『ザ・ミュンヒ』で一生分の愛のポエムを浴びてきた

最近メディアで取り上げられまくってるらしい珈琲専門店『ザ・ミュンヒ』。一杯10万円で提供される珈琲があり、他の珈琲もマスターこだわりの創作抽出した珈琲なのだとか。 テレビで見た事は無いけど人から聞いた事があり、その近くまで行く用事があったので…

人間どこまでまるくなれるのか

理由は良く分からないが、高校を卒業して社会人となった19歳頃から20代中頃くらいまで「丸くなった」と周りから凄い言われた。 高校卒業して1年でそんなに人間変わらないと思うのだが、同じ年の友達からも「まるくなったなぁ・・・」会うたびに言われ、会社の先…

築20年のキッチンがいきなりメルヘン

どうしたらいいのか、何をするべきなのかと、仕事の事をあれこれ考えながら食器を洗っていた。洗剤が無くなりかけてる。詰め替える手間がめんどくさくて、考え事したまま、洗剤のボトルをシュッシュッシュッシュッしてた。 ぼんやりから目が覚めて、気がつい…

妹の結婚式

先日妹の結婚式だった。 今でこそ仲が良いが、昔は本当に仲が悪かった。特に理由などもない。兄弟姉妹なんてそんなもんで仲が悪い事もあると思う。殴り合いのケンカではなく終始冷戦で、1年間で話す言葉なんて一言、二言。その一言、二言も、目があえば「な…

スマホ。それは迷惑メールやない。マイフレンドや

スマホに大量の迷惑メールが届く。迷惑だ。なので自動でゴミ箱に入るように設定している。200、300・・・と増え続けるので、溜まったらまとめて削除するためだけにメールボックスを開く。沢山たまってた今日。メールボックスを開く。パカリ。 上から2通目に友達…

クレジットカードのポイントを貯める事が生きがいみたいになってる

自分が歳とったな~って思うポイントっていくつかある。若い頃は「酒盛りじゃ~い!」って友達達とワイワイ飲んでた酒も、今では家にボトルで置いて一人で何の感情もないまま適当にグラスに注いで飲んでたり、やっぱりマスカラはランコムよね!とか言ってた…

ウイスキーのにおいが好き!

私が小学生くらいの頃、母方の田舎はまだ酒屋を営んでいて、そこから流れてきたのか実家にもウイスキーやジンなどの瓶が並んだ棚があった。棚を開けるとウイスキーのいいにおいがして、飲めもしないのに棚をパタパタ開けてはにおいだけを楽しんでいた。 数年…

SIMフリーが気になっている

安月給で1人暮らしをしている。手取り15万チョイ。家賃5万チョイ。結構カツカツで頑張ってるのだけども、なんだかんだで少しずつ貯金は出来ていたりする。それがこの間1年ぶりに通帳記入にいったら、1年前より数万円マイナスになっているではないか! 確か…

空回りしたけどそんなに悪くなかった話

ここ1ヶ月間くらい、仕事がめっちゃ忙しかった。簡単な仕事は先に終わらせて、思い仕事だけに集中したいタイプなのですが、簡単な仕事がポンポンと結構やってくるわけです。昔と変わらないのは、絶対に手を抜かない事。昔と考え方が変わった事は、いちいち…

努力という言葉に違和感があって

この間から褒められる事に苛立ったり、逆に自分が発言した事にモヤッとしたり、なんだろう?と思ってた。それが花村萬月の『渋谷ルシファー』を読んで、あぁ、そうか、と心の落とし所が見つかった。当たり前の事すぎて分かってなかったのか、忘れてたのか。 …

気が小さすぎる話

来月、好きなライターさんが我が県の大学で講演会をするらしい。誰でも入れる無料の講演会らしいので行ってみようと思うけど、私、高卒なんです。大学って・・・。そんな簡単に入っていいものなんだろうか。私みたいなアラサーが。講演会という物もはじめてだし…

妄想による不毛な戦い

「商談してお金もらえなくてそれを上司に伝えたら『もっとこうしないとダメ。私ならこうした』とか『強気でいかないからだ。こう言われた時はこうする。』とか、色々言われるのがもう目に見えてる!」と言って、妄想だけで風前の灯火のように弱弱しくなって…

褒め言葉は褒めてほしいやつだけに言ってくれ!

世の中にはやたらとなんでも褒めてくる生物がいる。褒め言葉が嫌いなワケではないけど、こじらせ女子である私はそれを素直には受け取らない事が多い。でも、本当に嬉しかった時は「ありがとう」って自然に出るよ。その褒め言葉が的を得えるかどうかが肝心な…

価値観が違うという事を分かってくれれば解決する話

右から左に流すどうでもいい些細な事って、気がつくと部屋の片隅にたまってて、掃除しないと気がすまない小さなホコリのような存在だと思う。本当にどうでもいいから口に出さなかったし、流していたけど、同じ事を思っていた友人が口火を切った事で言葉のダ…

先生にとって、はじめての生徒達だった

今週のお題「思い出の先生」 私が小学三年生になった時の、新しい先生は、教育実習としてはじめて先生を体験する22,23歳の男の人だった。先生は茶髪でいつもジャージを着てと便所スリッパみたいなスリッパを履いていて、子供と同じテンションで遊べるような…

褒め言葉にはありがとうを。

基本的にひねくれている。ので、人から褒められても「いやいやいや」とか「そんなことない」とか言って否定から入り、「ありがとう!」と認める事は出来ない固体である。それでも本当に相手が「凄い!」と思ってくれている場合もあるから、やっぱり言葉をそ…

涙腺崩壊してる3人でバケモノの子を観にいった

涙腺が崩壊している。金曜ロードショーでトトロやってたらメイのサンダルが見つかって走るサツキを見て泣くし、メイのサンダルじゃなかった事にまた泣け、早とちりしてたバアちゃんの緊張の糸が切れてまた泣くし、スバルのCMでまた泣くのである。 以前に後輩…

急に斧を差し出される夢を見た

夢を見た。一場面だけが強烈に残って、ほとんど覚えていない夢。 白い服?を着た小さい妖精みたいな女の子だったと思う。私の横にスッと現れて、布に包まれた何かを差し出してきた。その布が凄いかしこまってる。シルクというかなんというか、なんしかしっか…

読書感想文のテンプレで世の中がちょっとザワついてるらしい

今でこそ文章を書く事が好きだけど、昔は好きでも嫌いでもなかった。読書感想文を書くのはめんどくさかったし何を書いたかも覚えてない。けれど、高校生の時の読書感想文の事で覚えている事が1つだけある。 夏休みの間に好きな本を1冊読んで、原稿用紙2枚…

角度を変えて見えたもの

あまりにも仕事を頼まれるのでストレスフルになって軽くドロップアウトした事がある。ドロップアウトをして1人で悠々と仕事をする環境になり、私の変わりに驚くほど本物の人材の後輩が入ってきた。タイミングって素晴らしいなってその時思った。 あの時何か…

伯父さんとの最後の思い出

おじさんが亡くなりました。38歳の時に病に倒れて63歳でこの世を去りました。私が物心付き出した頃にちょうど病に倒れました。おじさんが元気だった頃の記憶はほどんどありませんが、電話でいつも楽しそうにテレビで流行っていた歌のワンフレーズを歌ってく…

ひそかな決め事。

言いたい事がたくさんあるような気もするけど、その言いたい事ってわざわざ口に出してまで言いたい事なのだろうか?と思って結局言わずに自己完結する事が増えた。殻に閉じこもっているわけではない。ただ、くだらないなって思うようになっただけ。 最近色々…